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岐阜に住まう「カロンのこんなの食べました」の記録ブログです。
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Author:カロン
食べ物と面白いものが大好き
特にグルメという訳ではないので、
ただの食いしん坊が本性なんだな

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さて、長くかかりましたが今回で帰国の最終日です。

エジプトでの朝ごはんもこれが最後。

六日目朝

大体同じ内容ですが、昨日のフルーツに続いて、
今回も初挑戦の食べ物が左下のこちら。

わからないもの

何か分からない物(笑)
白い何かに、トッピングは砂糖、シナモン、ピーナッツという代物。


何か?

こんな風になっていましたが、ホントなんでしょうね。
人間の食べる物というのは分かりました。


さて、午前中はオールドカイロです。

オールドカイロ教会

この教会はマリアが幼いキリストと逃げ隠れ住んだと言う地下があると言う事で
有名な教会だそう。写真不可で入り口だけ。

その後はナイル川沿いに停泊している船のお店でお昼です。
(すぐお昼っぽいですが、朝一にお土産屋さんに行っています。
旅行中、計四回お土産店に行っていますが、記事にはしていません)

六日目昼まんごーぱん

パンとマンゴージュース。

パンはエイシでなくてもやはり添えは「タヒーナ」

六日目昼スープ

スープ。普通だが昨夜に比べると美味しく感じる。

六日目昼メイン

煮込み料理

これも普通かなぁ


六日目昼でざ

デザートはビュッフェスタイルの所から、こちらをチョイスしました。
うーん、想像どうりの味(笑)


その後、カイロ博物館へ。(こちらも写真不可)

博物館は確かにすごかったです。ツタンカーメンの遺物も凄いですが
よくもまあと言うほど、大した説明もなく大から小までの遺物が
ザクザク置いてあります。案内の冊子でもあればきっと一日は軽く出られまい。

いちおう目玉の一つミイラ室も観て、古代エジプトの遺産を堪能。

その後はハンハリーバザールへ


スーク入口

場所に寄ってはこのようにすごい人ですが、
そうでない所は、結構のんびり。
香辛料売り場の前を通るとくしゃみが出そうなのは
流石にこちらっぽいな・・・と思いました


その後は夕飯です。
最後の夜は「中華料理」

六日目夜すーぷ
レモンジュースとスープ

六日目夜かゆ
お粥と春巻き

六日目夜やきそばとか
青菜炒めと焼きそばと魚の揚げ物

六日目夜いためものとか
野菜の何かと何か

六日目夜りんご

そして、今回二回目の「丸ごとリンゴ」


そんなこんなで日も暮れて、いよいよ空港に向かう時間となりました。

さよならエジプト

さよならエジプト。


と言う事ですが、エジプトを出てもご飯の旅はまだ続きます。


帰り機内食夜

フライトは午前12時1分。正確には七日目になります。
安定高度になった時に、夕食が出ました。

私、なに頼んだんでしょ?

その後消灯。小腹がすいた人には夜食のサービス。

帰り夜食

フルーツパウンドケーキ

こちら、美味しかったです。
エジプト滞在中に出たデザートでは一番良かったです。


約12時間半ほどかかって日本に到着ですが、その前に朝ごはん。

帰り朝食

なんとなく、旅行中に食べていた朝食のラインナップが変わらない気がします(笑)


と言う事で。18時ころに関空到着。


ただいま日本

お疲れ様でした。

でもまだ名古屋までのバスの旅と、最寄り駅まで電車の旅と、家までの車の旅が待っています(ひぃぃ)
しかしまあ、降りた途端に、ぶぁつと頭からかぶせられた湿気には懐かしさと安堵感を覚えました。
やっぱり日本が良いですね?
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はい、もう旅もあと少しの五日目です。
この日は特急列車に乗ってアレキサンドリアへ。

いつかめあさ

いつもより早目の朝ごはん。
カットフルーツに初挑戦。
甘くなかったのでハチミツをかけて食しました。


カイロタワー
駅に向かう途中で見えたカイロタワー

カイロ駅中

駅は改装中でした。


そして約三時間のちアレキサンドリアに到着。

ポンペイの

ポンペイの柱。

小さく見えますが。実は現存する長さとしては最長だそうです。
この後カタコンベの見学(写真不可)の後、地中海近くのレストランへ。

5日目ひるまんご

今日のお昼もマンゴージュース。美味しいしたっぷりで幸せ。

5日目昼スープ

海の味のスープ。

これは結構美味しかったです。お魚の身入りでした。


5日目昼フライ

魚とイカのフライ。

イカは堅くなく結構美味しかったです。
このお店は今までの中で良い方でした。
やっぱり海が近いから?

5日目昼デザート

謎のデザート。

米粉を煮て固めたプルプルとドロリの間の食感。
甘みは日本人好み(むちゃ甘ではない)ものの
なんとなく微妙な感じで(笑)

何かフルーツソースかアンコでも欲しかったです。


この後博物館見学(こちらも写真不可)の後、
また電車に乗ってカイロに戻ります。

5日目シート

味のあるシート。イスラムっぽい。


しゃしょうさん

途中で車掌さんが切符のチェックに来ます。

にしてもこの車内、相当冷房が利いていて
(旅の案内にも、前日の注意でも「効いてるので長袖のはおり物を」と書いてあった)
本当に寒い!いっときの新幹線か、それ以上に効いていました。

何故あんなに効かすのかなぁ


さて、カイロに戻って今夜は何故か「韓国料理」
韓国料理??


5日目夜ちぢみ

レモンジュース。母はジャスミンティーをチョイス。
このジャスミンティー、この大きさで4ドルか5ドルした気がする。
日本でも高いわ!思いました。(ポットサービスでなくこれ一杯きり)

ちぢみは作り置きで冷え切って不味いし


5日目夜スープ

スープのニンジンはトウが立っていたっぽい、ガシガシの物。
こんなの人に食べさせるんだ・・・と呆れた。
そして・・・


5日目夜ぴぴんば

何故かメインがビビンバだが
具がお粗末かつ美味しくない上に、
ごはんも全然暖かくなく人に食べさせる気ゼロだな・・・と思いました。

こんなレベルでツアーの客が取れるなら
私、お店開こうかしら?(というか、開きたい)と思いました。

ビッフェを除いて、こちらが今回の中で最低のごはんでした。
お昼がそこそこ良かっただけに残念。

ちょっとした天国と地獄の一日・・・


5日夜バナナ


あ、デザートはバナナでしたよ。

いよいよ次が最終日となります。
二時間ほどの睡眠でたたき起こされ(と言っても叩かれてはいない)
身支度を整えて朝ごはんを食べに・・・

しぇらとんあさぷれーと

ハム・パン・チーズがデフォになってくる。
というか、まあそのくらいしか取れそうにないんですけど。

今回はエイシ(エジプトのパン)もチョイスしていて
ピタパンっぽいので、またオムレツなど挟み込んでみた。

えいしにはさむ

食べかけみたいですが、食べる前ですよ(笑)

本当はちょっとみっともないけど、朝はゆっくり食べられそうで
意外に時間が無いのでこうやつて時短する方法が定着してきました。

さて、ご飯の後は観光です。
本日はカイロ周辺のピラミッドをめぐる「金字塔三昧」の日



くふぴらみっど

クフ王のピラミッド

エジプト最大のピラミツッド。大回廊とかある例のヤツです。
これは内部に入りました。

午前150人、午後150人と一日に入場できる人数が制限されていて
オンシーズンだとダフ屋で高値で取引される時もあるそう。

オフシーズンなので割とゆったり入りました。
本日最初の訪問地なのでまだ気温が上がっておらず、中はそんなに暑くなかったし。


ぎザぴらみっと゛

カフラー王のピラミッド。

化粧石がまだ上部に残っています。
全部残されていたらまたピラミッドのイメージが変わるんだろうな。
見てみたい。

ありのよう

スフィンクスも当然見てきました。
それにしても今まで僻地に近い観光&オフシーズンだったので
観光客が少なかったのですが(近くは自分たちだけの時も多々)
流石にカイロ、ひしめいています。



さて、次はギザ地区から南下して次のピラミッドへ

と、その前にお昼ご飯。

よっかめひるえいし
エイシ

ここのエイシは焼き立てで美味しいとの話でしたが、
私が手に取ったものは何故か冷えてた・・・

よつかめひるそえ

タヒーナや茄子のペースト。もうエイシと常にセットですね。

よっかめはと

今回のメインは「鳩」
鳩が苦手な人はミックスグリルもできるそうですが
何せ食べた事が無い食材なので苦手かどうか分かるはずないですから
とーぜん鳩をチョイス! ちなみに半数以上が鳩チョイスでした。

味は悪くないと言うか、うん、鶏系の味に近いですね
小ぶりの生き物だし、焼き方もあるかと思うけど、
脂の乗りはそんなにで結構あっさりした感じ。

ちなみに鳩は結婚式などおめでたい時の食材だそうです。
日本でいえば鯛の尾頭付きみたいなかんじなのかしら?


よっかめひるりんご

そしてデザートは小ぶりのリンゴ(皮つき一人一個)
流石にこれは(面倒だし)遠慮しました(笑)


さて、そしてピラミッド巡りは続きます。

あかのぴらみっど

ダハシュールの「赤のピラミッド」

どこが赤いのか?と言う感じですが、若干赤い「石灰岩」製

くっせつぴらみっど

そして「屈折ピラミッド」

傾斜角度を途中で変えちゃって、こんな風になってしまいましたのピラミッド。
王様、絶対にカンカンに怒ったに違いない(笑)


よこたわるらむせす

こちらはメンフィスのラムセス二世の巨像
倒れたものをそのまま博物館内に(というかそれしかない)


かいだんぴらみつど

階段ピラミッド

ピラミッドの元祖。ここから三角錐の物語が始まったという。
これでピラミッド巡りは終了、カイロに戻ります。


そして夕ご飯。

本日はナイル川クルーズとなるのですが、
なんか残念な感じでした。

まずいじゆーす

ジュースは不味く(マンゴーは傷みかかってそうで返しグァバも不味くて飲みきれなかった)


よっかめよるぷれーと

ビッフェはとる物が無く、自分のチョイスはこれだけ。
(食欲が無いとかそういうレベルではなく、どれも食べる気が起こらない内容で)

ただ、ほとんどの人が無視していたお粥は美味しかったです
お米だからとかそういう意味でなく、余分な味が無くて。

なのでこれをお代わりしてこの夜は食いつなぎました(笑)
三日目はアブシンデル神殿の観光、これ一本です。

パンみっかめ

朝のパンのコーナー。やっぱりパンが豊富。

エジプトはヨーロッパからの観光客が昔から多い土地ですし
なんてったって、パンやビールを紀元前から作っている歴史があるからかしら?

みつかめあそふしぎ

これはどこの地域の食歴史の結果かは謎。
(そもそも原材料も見当つかなくて食べる勇気は無かった)


みっかめあさぷれーと

朝はこんな感じ。

パン類・チーズ類・ハム系。
紅茶にレモンジュースにヨーグルト。

ここのヨーグルトは珍しくパックではなくボールに盛ってあるものをとりわけ式。
適当に取って食べたら、(日本人の私には)得体のしれないフレーバーだった。

紅茶は確かに紅茶の葉作った飲み物だな・・・
と言う感じですが、とにかくコーヒーよりましだろうとチョイスする感じです。

水の質が違うからか、大体驚くほど黒い。
見た目コーヒーと思います。


じゃんく

そして、空路でアスワン→アブシンデルの予定で空港に行きまたが、
2時間の遅延で待たされることに・・・
で、初め2時間の遅延だったけど、もっと遅くなったかも、
待っている間ヒマすぎて最終的には時間の感覚がマヒしていたので。

その時
遅延のお詫びとして航空会社からドリンクのサービスが出た。
何故か「ミネラルウォーター」か「ペプシ」

水は毎日一本支給されていて余り気味だったので、ペプシにしてみました。
小腹もすいたのでポテトチップも買ってみる。なんてジャンクな組み合わせ!

こちらのポテチは20エジプトポンド。(5エジプトポンド≒1ドル)
日本円で約400円。ちょっとボリすぎでないか?

あぶしんでるしんでん

やっとの事でアブシンデルに到着。そこからバスで神殿まで。

この神殿はアスワンハイダムによって沈む所をカットして移設したもの。
砂岩の崖をくりぬいて作ったものを移設って凄い。

造った昔の人も凄いけど、現代人もなかなかやるじゃん・・・と少し思いました。


こちらの隣には、王妃であり愛妻でもあった
ネフェルタリの為に造った小神殿があります。

しょうしんでん

小神殿&私

初カロンです。私の映っているのしかなかったので仕方なく(笑)
こちらも撮影禁止なので外の分しかどうしようもなくて・・・
と、いろいろ言い訳。

長袖のはおり物・日焼け止め手袋・帽子・サングラスに加え
風が強く帽子が飛ばされそうな状態で日傘もままならずで、スカーフで抑えている様子。

こんな重装備は滅多にいませんでしたが、お陰で日焼け知らずでした。
(こまめに日焼け止めも塗ってました)


なかみ

お昼は空港でお弁当。

白身魚のサンドイッチ。ジュース・ミネラルウォーター。
バナナに温野菜。

サンドイッチは・・・・これどうなんでしょう(笑)
温野菜。一瞬不気味ですがグリンピースは美味しかったです。
(そしてニンジンは不味かった)

で、この後カイロに向かう予定でしたが、なんと風が強くて飛行機が飛べません。

問題は風で舞い上がる砂。もう完全に砂嵐の体で機内にて待機中には、
窓の外の整備用の機材さえ見えなくなるほど(そんなに離れていないのに)。
風に当たって翼が風きり音を立てるほど強い風の時もあり遂には・・・


おりる

空港閉鎖。飛行機を下されました。(降りる際、マスクまで配られました)
その後ホテルにていつ飛ぶか分からないまま待機。

日が落ちればなんとかフライと出来るのではといわれつつ、
9時近くまでホテルに缶づめ。
本当はカイロで夕食の所、急遽こちらでビュッフェとなりました。

よるびゅっへ

それがどれも美味しそうでなくて・・・
(山盛りパスタは母が取ったものです)

実際いまいちでした。

食べ初めて早々にフライトか決まり、そいで出発。
まだそこそこ風はありましたがなんとか離陸。

しかし経由地(アスワン)で機械トラブル発生で2時間ほど足止め。

カイロに付きホテルに入ったのは日付が変わって午前3時頃となりました。

しぇらとん

カイロのお宿はなんとかドリーム・シェラトン。

へや

今まで一番普通っぽい部屋でした。
設備もいまいち。

ここでは遅くなったお詫びに、エジプトのファーストフード
「コシャリ」が希望者に配られました。

やしょくこしゃり

コシャリの上に、空豆のコロッケ(これもエジプトの名物)

ご飯・パスタ・豆のミックスにトマトソースなどかけて食べるもの。
スプーンからパスタがはみ出る長さで食べづらかった。
味はまあ、内容どうりの味。

いろいろして眠れたのは午前4時。
明日も朝から観光がはじまります。
過酷・・・
本日はルクソールからアスワンまでバスで移動しながらの観光予定です。

まずホテルの朝食から。

あさぱん

パンが豊富でした(映っていない右の方もパンがありました)


あさぷれーと

朝はこんな感じ。
オレンジジュースはしぼりたてで美味しかったです。
パン・卵・ハムソーセージ類・チーズと至ってベーシックなチョイスをしました。

ここでは珍しくごはんとお味噌汁がありました。
いつもなのか、私達ツアーが居たからかは不明。

道にゴミがなく、綺麗な町でしたがルクソールにお別れ。
ナイルを南下してアスワン方面に。

ほるすだいいちとうもん

エドフの「ホルス神殿」有翼円盤のシンボルを使い始めた起源の神殿
第一塔門。現存する塔門としては最大級。


ほるすしんでんしせいじょ

至聖所。いわゆるご神体り設置室(と思う)
この神殿は屋根が残っており、薄暗さが当時を彷彿とさせます。
(当時このようかどうかは不明ですが(彩色や明りの取り方が))

その後コム・オンボの「コム・オンボ神殿」へ


えどふよひから

コム・オンボ神殿の側面からの写真

こちらは出入り口や至聖所が二つずつあるちょっと変わった造りになっています。

その他

かれんだー

カレンダーや、出産のレリーフ、医療器具のレリーフなどもありました。
友人がおめでたなので、妊娠出産の神がいないかと思いましたが
(トゥエリス神と言う、妊娠と出産の保護の神様がいる。頭はワニで体がカバ。奇怪だが女神)
それらしきものは見つけられませんでした。

こむおんぼれりーふ

これはワニの頭を持つ神様セベク神

そしてお昼ごはん。

おひるまんごー

マンゴージュースと前菜らしきもの

おもゆ?

味のほとんど無い、おもゆ風スープ。何でできているか不明(笑)

にこみ

マカロニグラタン。これもあまり味が無いので、
サルサソースというかトマトソースというか
そんなソースを何度もかけて食べました。

ばなな

デザートはまんまのバナナ
日本で食べるのと印象は違いません。

その後アスワン入りして「未完のオベリスク」
(切りだし中にひびが入り放置されている。切りかけのオベリスクとも言われている)

みかんおべりすく

アングルが悪いですが、ひびが分かるかしら?
二か所ほど亀裂が入っているそうです。
完成していたら最大の大きさになる予定でした。

ちなみにここでは旅行中で最高温度になっていたようで(確定できないですが)
バスの付いていた温度計では56度となっていました・・・
照り返しが厳しくて、本気でイスラムの女性が来ているベール状の服が羨ましかったです。


その後アスワンハイダム訪問ののち、ナイル川に浮かぶ島のホテルへ船で

あすわんほてる

エレファンテーネ アイランドホテル

バスタオルは日本でもあまりお目にかかれないほどの厚手で大判。
バスローブもあり設備充実していました。


そして夕ご飯。こちらも島になっていて船に乗って向かいました。


みっくす

ジュースとエイシ(エジプトのパン)
ジュースはミックス。といっても混ざっていず層になっている。
上からストロベリー・マンゴー・グァバ
どの味も美味しかったです。

ぜんさい

前菜。


とりにこみ

メインは鶏の煮込み。食べても食べても鶏肉が出てくる。

全体的にお昼と被っていますが、こちらの方が美味しかったですね。
そしてこのお店は敬虔なムスリム(イスラム教徒)のお店の為
旅行中唯一アルコールが出ないお店でした。イスラム教徒はアルコール禁止なので。
(他のお店もイスラム教徒の経営ですが、商売上メニューにはあった)


でデザートは

でざーと

薄いパイ状の焼いたお菓子にシロップが染みさせてあるもの。
以前テレビで造り方をやっていて、食べたいつて思ったのだ!と思ったのですが
予想より歯切れの悪いお菓子でした。(上面はパリパリで美味しかったですけど)

でもまあ、ジュースは美味しかったし、まあまあかな・・・とホテルに戻りました。


と、そんなこんなで二日目が終わります。
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